千葉県土浦市に体験型ショッピング施設「プレイアトレ土浦」がオープン

https://youtu.be/9qE2FzHwW0w

千葉県土浦市の駅前に「プレイアトレ土浦」がオープンしました。元々旧駅ビルにあったペルチ土浦を業態転換したようで、
プレイアトレ土浦は従来型のショッピングを主とした駅ビルからの脱却をテーマに、単にモノを売ることにとどまらない「コト発信」「体験の提供」に軸を置いた次世代のショッピングモールだそうです。

その中でのメインアトラクションは「サイクリング」で、近場に霞ヶ浦もあり、そこから筑波山方面に約180kmにも及ぶサイクリングロードの
起点にもなる施設です。

●サイクリングのための充実した施設

何と言ってもここはサイクリングをメインに置いた施設で、カフェやコンビニ、ドラッグストアが自転車を押したまま入店し、買い物まで出来るのが特徴。また手ぶらで来ても、レンタルサイクルがあり、シャワー、更衣室、駐輪場などが利用できるそうです。

・プレイアトレ土浦
http://www.perch-tsuchiura.com/playatre/

ノースフェイス球体型のドームテントを発表

ノースフェイス球体型のドームテントを発表

https://www.goldwin.co.jp/corporate/info/page-22280

ノースフェイスさんが何だか面白い球体型のテントを発表されたのですが、思わずこれは欲しいと思ってしまいました。

ドーム型のテントは室内で人が立つことができるほどの広さを備えているようです。

企業とプロモーション

企業とプロモーション

情報を”知る”、”得る”、ということにおいて、我々を取り巻く環境には様々なメディアが存在します。
それらから発信される情報量というものは、我々のキャパシティを超えています。
そんなご時世ですから、情報はコンパクトにまとまり、また訴求効果が良いものが好まれるでしょう。

広告というものの原点は”伝えること”、絵や画像、文字を使い表現することですが、その表現手法というものが時代とともに進化し、よりクオリティの高い表現であったりします。

そういった背景から企業活動におけるPR活動は、様々なメディアを駆使し、いろいろな側面から消費者に働きかけてきます。しかし広告や映像で表現される内容が必ずしも企業の本質をとらえているということはないと思います。むしろ映像表現による誇大効果のきらいがるような気がします。

問題を解決するということ

どんな職業にもいえるとことだと思いますが、根本は”目の前ことを解決すること”ではないかと感じます。私も仕事の中でクライアント様によく”これどうしよう”とか”これ何とかなりませんか”という”問題”を常にいただきます。そして当然のことながらお客様と一緒になって考えます。そして私の出来る範囲ですが、その問題をクリアし喜んでいただけることが私の喜びであり、やりがいでもあります。

問題を解決することは簡単なことではありません。この仕事をやっていて一つとして同じものはないです。その都度その都度、問題は変わります。(同じようなパターンはあるかも知れませんが…)

ですから毎回、”全力で取り組んでいます”というのが本音です。しかし100パーセント解決しているとは限りませんが…  

これからもクライアント様が抱かえる問題を可能な限り解決して行ければ思います。

愛知県産業労働部人材育成課様|技能五輪国際大会2023年 招致用広告を制作させていただきました。

愛知県産業労働部人材育成課様|技能五輪国際大会2023年 招致用広告を制作させていただきました。

技能五輪国際大会とは、22歳以下の青年技能者が、約50職種の競技で卓越した技能を競い合う技能の祭典で、 約60カ国・地域から約1,200名もの若者が参加しています。

モノ作り日本一である愛知県ではすでに技能五輪・アビリンピックあいち大会が開催されており、愛知県ではこうした取組を大きなムーブメントとする活動が行われています。

ワールドスキルズの大会模様
https://youtu.be/cOPDUVRmSos